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薪小屋補修のつづき

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先日、Koiさんに直してもらった薪小屋。
薪を収納できるようにするため、Nと二人で片付けと補修をすることに。
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幸い、廃材がたくさん残されているのでそれを活用。
外側に板を打ち付けて補強。内側には薪を積みやすくするための壁代わりの板。
再利用ができなそうな廃材は、チェーンソーで切って薪に。
とりあえず薪が置けるようになった。これがほぼ半日かかる。やれやれ。
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住宅のほうには、業者に依頼していた水道工事が開始。
現状は沢水を引いているのだが、訳あって使用できないので上水道を施工します。

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夕方からは、リフォーム資材を探しに帯広へ。
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ここでもサニトラに実用車として頑張ってもらって、断熱材、床の下地材などなどを満載して帰ってきました。

帰り道の帯広は雪。
引っ越し作業は冬との競争だけれど、どうやらこれは負け戦になりそう…


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by akisiko | 2014-11-13 22:01 | | Comments(0)

薪小屋を補修してもらう

11月だというのにそれほど寒くもなく、陽ざしが暖かくて穏やかな日曜日。冬支度をするのにはうってつけの日。

朝から山に走って、新居との間を2往復の薪運び。
雪の降らないうちに運び出せるのはこれが最後かも。
これがほぼ半日仕事。

11時過ぎから、近くの農家さんに薪切りを頼まれていたので伺う。
少しの量だったので小一時間の作業。

午後から新居にて引っ越し準備。
いつも大変お世話になっている、Koi農場のTさんと大ちゃんに来てもらって改造修理のアドバイスをもらう。
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倉庫に隣接している小屋が薪をしまうのにちょうどいい。
しかし全体的に歪み傾いていて、倉庫に寄りかかっている状態。

自分ではこれをどう修理したらいいかわからない状況。
しかしTさんに見てもらったら「こんなの簡単だ」って、こちらを押したり、あっちからガッチャで引っ張ったり、土台を調整したり筋交いを打ったり。
あっという間にまっすぐに直してくれた。

なんていうか、こういう局面で人間としての能力差をまざまざと見せつけられます。
百の仕事をこなせるのが百姓なのだと、以前本で読んだことがあるけれど、本当に何でもできてしまうTさんを見ているとそれを実感します。
すごいなあ。
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すっかり日が暮れるのが早くなってしまって、今日もこれでおしまいという時刻になった。
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まだまだやることはあるけれど、また今度。


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by akisiko | 2014-11-09 21:20 | | Comments(2)

薪の引っ越し

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少しずつ山から集めていた薪材がたまってきた。
この冬の間に今の住宅から引っ越す予定なので、まずは薪の引っ越し。
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ついでに薪尺に切ってしまう。
すっかりおっさんになった自らの姿といい、年代物のNの愛車といい、いったいいつの時代の写真なのかと。
なんだか物悲しくなるような光景ですが…
しかし、こんな泥臭い暮らしを送っている自分が結構好きだったりします。
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新居予定の敷地内にある倉庫も、我々にお似合いの年代物。
こっちにもすでに集めてきた広葉樹がストックしてあって、これだけあれば来年の冬も越せそうな量があります。
山仕事が始まる前の朝イチや休憩時間や昼休み。そんな合間の時間に薪を切ったり車に積んだりして山から運び出し、今週はへとへとになりました。
しかし薪ストーブユーザーにとって十分な貯えがあるかどうかが心の安らぎにつながるのです。ああ、これで暖の心配はないんだって。
そして、もったいないからってケチって焚いていては薪を焚く意味がありません。

でも安心するのはまだ早い。この薪を割るのも積むのも、ひと苦労。そして収納場所を考えなくちゃ。

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by akisiko | 2014-11-02 17:44 | | Comments(2)

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夏野菜ももうすぐ終わりだろうか。
Nが収穫してきたトマトとズッキーニで冷やしおでんを作った。
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もう一品は、久しぶりに薪ストーブに火を入れて焼くピザ。
薪と炭で真っ赤なおきを十分に作っておいて、鉄のフライパンごとストーブの中に突っ込む。
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待つこと数十秒で香ばしく焼けるアツアツのピザ。
トッピングは自家製のバジルソース、イタリアントマト、モッツァレラチーズ、それから昨日の残りのミネストローネ、など。
生地が荒々しく焦げて、煙の香りが食欲を増す。秋にうってつけの薪ストーブPIZZA。

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by akisiko | 2014-09-09 20:56 | | Comments(0)

薪割りとエゾリス

昨日に引き続き薪割り。
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割っては積んでの単調な作業。
本来ならば積む前に1ヶ月くらい野ざらしにしておくとアクが抜けてよいとのこと。
しかし今回は邪魔だし雪が降る前に片づけたいという理由でフレッシュなまま積んじゃいました。
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割るのと積むのが一番手間がかかりますね。これだけ処理するのに半日かかりました。
いつも積み方が下手で、しばらくして崩れちゃうことがしばしばあるのですが今回は大丈夫だろうか?
高さ・幅・奥行きを測ってみると、2.2㎥あることがわかりました。寒さの厳しい時期で1ヶ月ちょっと焚けるかな?

家にはまだひと冬分の薪がストックされているので、この薪を焚くのは一年以上後になるでしょう。
これで薪の準備は一年くらいしなくてもいいや。仕事が終わったらやろうと思っていたことが2日で終了してしまいました。


連れのNが朝活で登っている神居山。エゾリスたちの動画を撮ってきました。
3匹のエゾリスがジェットコースターのように樹木を飛び回っています。
じゃれているにしては動きが激しすぎるように思います。なんなのだろう?

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by akisiko | 2014-03-03 20:41 | | Comments(0)

薪運びと裏の馬

バケーション2日目は薪運び。前回運材前に山へ行った時はすいすい登れたのですが、やはりトラックが入った後はかなり道が荒れていました。
轍が深くて軽トラの腹をガリガリとこすります。
借り物の軽トラを壊してはいけないけれど、せっかく来たからアオリの高さだけ積んで帰ることにしましょう。
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家に着いて薪を降ろしているとシャンシャンシャン・・・という音。カメラを持って急いで青いフェンスの裏へ!
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近くの馬飼いさんがばん馬のトレーニングをしてらっしゃいます。すげー!でけー!かっこいい!!
家の裏を馬が通るっていうのもすごい立地ですけれどね。交通アクセス良し、馬道まで徒歩30秒、みたいな。
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続けて薪の玉切り作業をはじめます。ハスク543XPGは絶好調!
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前回の薪材とあわせて、1時間ちょっとで玉切り完了。玉切りに使った燃料(ガソリンとオイルの混合油)は1タンクちょっと。だいたい500mlというところでしょう。543XPGは燃費も良いようです。
オガ屑は紙袋に入れてとっておきます。灯油に浸すと焚きつけになります。

さて、昼ご飯をはさんで午後からは薪割りをしましょう。

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by akisiko | 2014-03-02 12:51 | | Comments(0)

薪運び

太陽の力が日に日に強くなるこの頃。雪原の上を渡る風にも、すこしだけ春の匂いが感じられます。

天気予報によれば「穏やかな一日となるでしょう」。
こんな日曜日にはひさしぶりの鱒釣りに行きたかったのだけれど、急遽中止。
薪運びをすることにした。

というのも来週には目的の薪の眠る山に運材車が入るため、作業道が痛む可能性があるから。
悪路の作業道で車がすべったり落ちたりって言うのはなるべく避けたいものです。

あと5日間で仕事も終わるし、そうしたらバケーションも始まるし、釣りにはいつでも行けるし・・・
そんなわけで薪を優先。
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毎度お世話になっているKさんに渋いブルーの軽トラをお借りして朝イチでGO!

事前情報では陽が高くなると作業道が融けてスリップするとのこと。これは早い時間に仕事を済ませなくては。

春近しとはいえ、早朝の気温は氷点下17℃。ダイアモンドダストが目の前を舞います。
作業道も当然がちがちにシバれていてすいすい登れます。
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伐採現場は宝の山。
材にならなかった切り捨て部分が大量に転がっていて、薪なんて取り放題。
もちろん山の持ち主や造材業者には了解を得ています。捨てるものとはいえ他人の所有地であり所有物ですから。
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雑木の山でしかも90%が薪には最適なナラ。薪にするには2つ割りか4つ割りというちょうどいい太さ。最高ですね。
おNEWのチェーンソーでいいところを切って運んで積んで、1時間ほどで軽トラの荷台は7分の積荷。
生木は重たいのでこのくらいでやめときます。
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9時過ぎには家に着いて積荷降ろし完了。
これで一カ月ぶんに少し足りないくらいか。家にはまだひと冬分のストックがあるのでそんなに欲張って運ばなくてもいい。
この薪を焚くのは来年か再来年か・・・
でも手に入るときに調達するに越したことはないし、薪ストーブユーザーにとってはストックがあると安心するものなのです。

もうひと往復いくか?と思案したけれど午後からの予定もあったので今日はこれだけ。

これだけといっても、灯油ストーブに換算したら2万円くらいの暖房費になります。
ちなみにこの薪を運ぶのに使った軽トラのガソリン代は580円・・・
たったそれだけの経費をかけるだけで、約1ヵ月間石油の使用料を減らし、廃材を生かし、再生可能なエネルギーを使うことになり、CO2の削減につながり、産業廃棄物を減らすことができる。

そしてもっとも重要なことは、よだれが出るほど気持ちがいい極上のぬくもりが得られるということです!
薪のぬくもりパワーは電気・ガス・灯油とは比べものになりません。日本で最も寒い地域に住んでそう思うのだから間違いないでしょう。

現在、廃材は木質ペレットやオガ粉の原料として利用されています。
それでも山にはまだまだ資源が眠っているということですね。
「採算ベースに合わない=産業として成り立たない」という考え方から一歩出ないとこの辺の問題は解決しそうにないと思います。

今の日本では、経済も天然資源も人的資源も先細りです。
今あるものを最大限生かすこと。これは政府には出来そうにないから国民個人個人がやるしかなさそうだ・・・というのが私の意見。

・・・いつの間にか話が大げさになり過ぎました。
今日運んできた薪材を切ったり割ったりというのはバケーション中の宿題にします。


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by akisiko | 2014-02-24 00:16 | | Comments(2)

ハスクバーナ543XPG

薪切り用にチェーンソーを購入!インターネットで安いお店を見つけてポチっとしたのが昨日届きました。
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仕事ではこれまでに4台使用してきましたが、自前を買うのは初めて。
ハスクバーナの2013モデル「543XPG」にしました。
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排気量43.1cc、XPはプロ用モデル、ハンドルヒーティング付き。
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2014からは”JP”がついているようです。これはいったい何なのか・・・
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”MADE IN JAPAN”ってなっていますね。
このモデルは今までゼノアブランド(ゼノアG4300)として作られていたようです。
調べてもよくわからないけれど、メーカーの内部事情はワタクシの薪ライフには一切関係ないのでまあいいや。
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操作系はハンドル右側にチョークとヒーターのトグルスイッチ。左側にメインスイッチ。
このメインスイッチが私の親指では少々届きづらいです。

バーは18インチの軽量バーを付けました。

さて、これから慣らし運転をして試し切りです♪

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by akisiko | 2014-02-07 09:18 | | Comments(0)

集合煙筒の掃除

薪ストーブユーザーには必須の作業。それは煙突の掃除。
煙突内部にはタールや煤がたまります。
放置しておくとそれが燃焼不良を引き起こしたりタールに引火して煙道火災につながったりします。

我が家でも屋内に設置してあるステンレス煙突部分の掃除は定期的にしているのだけれど、家の一部となっている集合煙筒は手つかずになっていました。

薪ストーブを稼働させてから約一年。
火事が心配なので年末の大掃除の一部として着手することにしました。

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まずはツール作り。
煙突ブラシにおもりとしてタイヤチェーンを付けます。これをロープで煙突上部から落とし込む手法でいきます。

今住んでいる住宅の集合煙筒の内径は18cm。6寸です。
4寸や5寸のブラシは数百円で売っているのですが、6寸はなかなかありません。
帯広のホームセンターで見つけて購入したけれど、5寸の値段の倍くらいしました。需要がないからでしょうかね。
それにしたって\1500くらいだから高額なものではないのですが。
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ちなみにいつもお世話になっているKoiさん家が煙突掃除をするというので見学に行ったところ、こんなツールを自作しておりました。
ポリエチレン製の水道パイプにブラシを付けていました。
なるほど、これなら突っ込んだ時の強度もあるし、しかも軽い。
みんな工夫して掃除しているんですね~。
お借りしようと思ったのですが、我が家の煙突構造には適さない模様。
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さて、ハシゴも借りてきて初めて屋根に登りました。
本当は秋までにこういう作業は片付けておくべきなのです。雪が降るからね。
でもご覧の通り、今年は屋根に雪がありません。

画像は掃除後のものですが、掃除前には排気口から結構な量のタールが見えてびっくりしました。
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そして自作ツールを投入!
するする入り過ぎて本当に掃除できているのかちょっと不安でありますが、これ以上の作業はプロに頼むしかないのです。
内部の様子は見えないけれど、見える範囲はかなりゴミが落ちたようなので大丈夫ということにします。
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屋根から見る景色はいつもとはかなり違って、なかなか気分のいいものでした。
心配事も一つ減ったと思うと、気持ちよく年を越せそうです。


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by akisiko | 2013-12-29 17:51 | | Comments(0)

ちいさい秋

このところ釣りのために一日を費やすチャンスが訪れなくて、すきま時間でちょっこっと竿を出すことが多い。

今日もそんな一日。秋の穏やかな日曜日。
帯広に用足しに行った帰りに川へ寄る。時刻は3時半。1時間半くらいは遊べるだろう。
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しかし反応が薄いのは人的プレッシャーだろうか?
魚影は濃いはずなのに、なかなかドライフライは沈まない。
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やっと顔を見せてくれたきれいなブラウンちゃん。ありがとね。
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一日が終わるのが早くなってしまった。
冬はもうすぐ、急がねば。
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話は変わってしまうけれど、今は薪集めの季節。
雑多な端材・廃材・天然木を毎日すこしずつ集めては来冬用に蓄える。
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お金をかけずに燃料を調達。しかもローインパクト。バイオマス。
反面、運んだり玉切ったり割ったりには結構な労力がかかります。

しかし、This is 生活のための労働!
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by akisiko | 2013-09-29 21:23 | | Comments(2)