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前進と後退

先週の暖かさが去ってしまい、また日中でも氷点下の真冬日となってしまった。
こうやって季節は前進と後退を繰り返しながら、だんだんと春に近づいてゆく。

冬へと一歩後退した今日は私の釣り欲も後退。
大物狙いに行く気にならず、近場の手堅い釣り場でちょこっと遊ぶことに。
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ところがこの日は川が上向いているようで、立て続けに45cmクラスが2本。
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そして50オーバーがニンフを銜えた。
少し濁りが入っていて鱒の警戒心が薄れて距離を詰めることができる。そして天気が下り坂なのも活性をあげている要因なのか。
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川の中の季節は着実に前進している模様。

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by akisiko | 2017-02-20 20:27 | | Comments(2)

大寒の釣り

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大寒を迎えて、日々は季節の底を流れるよう。
厳しい冬の真只中だが、これを越えればだんだんと春に向かって上向いていくのかな、という頃。
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天気予報は雪、そして気温も上がらない。が、気分を上向きにするためにも川へ!
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魚は条件のいい場所に溜まっている。
水温が低いために反応はやっぱり鈍い。が、何尾かは釣れる。
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UVカラーのホッペがステキ。
もうちょっと大きいの釣りたいね。

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by akisiko | 2017-01-22 18:01 | | Comments(2)
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流れをのぞきこむと、ニジマスが十数尾。
それほど水深もなくて流れのある場所に定位している。
厳冬期なのに、こういうところにもいるんだ。
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その中で狙うべきは大きくても30クラスと思われる2尾。

インジケーターでは魚を驚かせそうなので、代わりにパラシュートを。その下に軽めのBHニンフというリグを組む。

一投目、狙った一尾であろうヤツがかかる。が、フックが浅く、バラシ。
二投目、おチビちゃん。
これでもう場荒れしてしまったかと思った。
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少し上流にいた、狙いのもう一尾。
あげてみたら40cm、ほっぺの赤いオス。

この時期に楽しませてくれてありがとう!

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by akisiko | 2017-01-05 20:00 | | Comments(2)

オオワシ、氷、ニジマス

最低気温-15℃、最高気温5℃。
ん??ちょっとよくわからない寒暖差。
とりあえず暖かくなるみたいだから出かけてみよう。
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川沿いのドロノキにオオワシを発見。
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と思ったら、隣の木には4羽もいた。越冬しに来たのだね。
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狙いの川はかなり冷えていて、朝のうちは氷がザクザク流れていた。
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きれいな氷点下の風景が見られたけれど、人も多いし移動。
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別河川での淵に一投目。今週も何とか釣れた。ありがとう。

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by akisiko | 2016-12-18 18:00 | | Comments(0)

厳冬期のはじまり

一週間前は暖かい雨の日の釣りだったのに。
気圧配置は強い冬型になり、あたりは銀世界。そして今朝は今年一番のしばれでマイナス20℃になった。
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そんな寒い日はきまってカラリと十勝晴れ。
日が高く昇る時間帯を狙ってちょこっと釣りに。
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最高気温はマイナス5℃、水温は4℃くらい。
ラインやガイドはあっという間に凍る。
まさに厳冬期だけれど、川の中はまだ生命感があるようだ。
インジケーターにちょこちょことあたりが来るが乗らない。チビサイズのニジマスはまだ元気が良い。
ドスンと沈めて良型を狙うがなかなか…
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12月の太陽はあっという間に高度を落とし、ラストのポイントで40cmのニジ。
よくぞきてくれました!
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雲一つない夜がそろそろとやってくる。今夜もガチンと寒くなりそうだ…

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by akisiko | 2016-12-11 17:37 | | Comments(2)

12月のライズ

11月の強烈な寒波から打って変わって、このところは季節が逆行したような暖かさが続いている。
根雪になると思っていた積雪はすっかり溶けてしまったし、例年ならがちがちに凍っている土壌もまだ緩んでいるようだ。
さまざまな要因が絡み合う自然現象というものは、所詮人間には予測できない事柄なのかもしれない。
けれど、ここ数年の天候はふたを開けてみなければわからないようなびっくり箱のようだ。


12月の雨の日。時間ができたのでちょろっと小川に行ってみることにする。
川に着いてどんなもんかなーと流れを見下ろしてみてびっくり。
なんと、雨の波紋に混じるのは多数のライズ。
ハッチはユスリカのようだ。
ライズは気になるけれどおちびちゃんばかりみたいなので、やはりニンフを沈める。
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下層には大きいのいるかなー。しかし沈みきる前にちびちゃんヒット
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小物がかからないようにデカいニンフを結んだが、それでもちびちゃん。
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流心のボトムは少しだけサイズアップ…だが尺足らず。
ポイントを変えて実績ポイントを直撃してみるけれど、反応あるのはこのサイズ。
これより大きいのはいないのかな?
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冬も本番なのにチョイ釣りで楽しめるのは十勝ならでは。
もうちょっと良い型を狙うべくいろいろ試していたのけれど、反応はあるもののフッキングには至らず。
また次回。

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by akisiko | 2016-12-05 18:00 | | Comments(0)

心の川へ

車止めから踏み跡をたどり河畔林を降りてゆく。
その川が柳の木立の間に見えたとき、懐かしさとうれしさと期待とが入り混じって何とも言えない気持ちになった。
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WiserTimeさんと予定を合わせて、秋の遠征を組むことにした。
行き先は思い出がたくさん詰まったあの川。実に4年ぶりの再訪。一泊二日の大人の遠足。

期待はあるけど最近の情報はなく、川の状況も攻略法もわからない。
二人ともヘビーニンフとインジケーターのシステムを組み、手探り状態で釣り始める。
そして入渓点近くのポイントで、WiserTimeさんの竿が曲がった。
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なんと、いきなりのゴーマル越え。しかもよく肥えてコンディション抜群。
秋の釣りは苦戦するかと思ったのに、あっけなく期待に応えてくれたこの川。
あぁ、来てよかったなあ、と心から思える。

WiserTimeさんが得意とするヘビーニンフィングは効果を発揮し、氏はそのあとも40クラスを連続して釣る。
なんだ、いったいどうなってるんだ?こんなに釣れていいの?
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一方、私にはなかなか魚からのコンタクトがない。ルースニングのコツをいろいろと教えてもらいながら釣る。
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心配していた天気は、ふたを開ければ釣り日和。曇天の空だけれど、穏やかで静かな秋の一日。
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巨大なプールを観察していると、淵尻に定位する一尾の鱒。時折動いて何かを捕食している様子。
これはチャンス。
回り込んで下流から近づき、見当をつけておいた魚の居場所の上流に小さ目のニンフを打ち込む。魚を驚かせない様にインジケーターは外しておいた。
ニンフが定位場所を通り過ぎるころ、ロッドを立ててみる。竿に重みを感じ、水中にはギラギラと銀色が身をくねらせる。
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手元に納まったのは40cmクラス。思わず顔がほころんだ。
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正午を過ぎるころ、風もなく少しだけ気温が上がった河原に、小さなメイフライが飛び始めた。
そしてそれに呼応するかのように、プールの水面にはライズリングが現れ始める。

ライズをよく見る。ここに一尾、あっちにもう一尾。反転流のバブルラインには何尾かいる。
ニンフのシステムに細めのティペットを継ぎ足して、その先には数日前に仕込んでおいたCDCウイングのソフトハックルを結ぶ。
ライズを待つ。ライズが起きたらその上流に静かに投げる。流す。水面は沈黙。
それをいくつか繰り返してようやくフライを喰った、と思ったらすっぽ抜け。
あまりに緊張して合わせが早すぎる。おまけにそんなことを2度も繰り返して、プールのライズはやんでしまった。

秋の夕刻が足早に近づきはじめる。
ポイント移動して、またもや大きなプールに安定したライズ。上から観察すると、その主は40クラスのように見える。
一日の締めくくりに狙うにはいいサイズかも。
メインの流れが大きな淵の中央でほどける辺りで、右に左に動きながらライズする鱒。
ライズを待ちながらそれを狙う。そして。
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ライズの主は46cm。この一尾でこの日の釣りを切り上げることにする。
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二日目の朝。
前夜に飲みすぎたバーボンで少々思い頭を抱えつつも、日の出とともに朝食を平らげ、川へと向かう二人。
Beyond the Rainbow!
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この日は荒れ模様の天気予報。強風が吹いてときおり雨がバラバラと落ちる。
釣り始めて間もなく私が良型をバラして以降、魚の反応が途絶えた。
いくつかの大きなポイントをまわるけれど、インジケーターは水面を流れるばかりだ。

強風が止んだと思ったら、重い雲が空を覆い始めて雨が本降りになってきた。
今回の釣り旅も、あっという間に終盤に入ったようだ。
もう一本、良いのを釣りたいよね。ふたりでそんなことを言いながら、この釣り旅を締めくくる一尾を探してニンフを投げ続けた。

4年前とはだいぶ変わってしまって浅くなった淵の岩盤際に、ちょうどいい深さと流れのポイントがあった。
流す距離を刻みながらニンフを打ってゆく。
7投、8投、9投…そしてインジケーターがクッと水中に沈んだ。
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夢中になって捕えたその虹鱒は、まさにこの川の精だ。
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濃密な森の、深い谷にあるその川は、圧倒されるほどに力強く流れていた。
これほどまでに深く、荒々しく、豊かであったなんて。この地を離れたからこそ再発見できたのだと思う。

そして川は、今こうしている間にも変わらずに流れているんだ。
心の中にある川の風景を、宝物のように大事にしたい。

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by akisiko | 2016-10-09 18:15 | | Comments(6)
早朝から薪運びを片付け、それから近くの小川へ。やっぱり今日もスモールゲーム。


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10月なのに、汗ばむ陽気。こんな日は水面にも鱒が姿を現す。
クリークのフラットな流れには緑の魚影が3,4,5…ライズを繰り返している。
いずれも小さい。一番大きくて尺上くらい。
なんとも心和む光景だが、見てしまった以上釣りたくなっちゃう。
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なかでも大きいのを狙って釣るが警戒心は浅く、はじめの2尾はあっけなく釣れる。
3尾目からはだいぶフライを見切るようになってきた。大きめのがまだ残っているのでそいつを狙う。
足元や背後の草に邪魔されながら、ダウンで流す。フライは見に来るけど直前で見切る。
フライを変えて5つ目でやっと喰った。が、ボサ際のジャンプでフックオフ。あーあ。
でも楽しい。

それから場所を変えて、先日無念のバラシを経験したあそこへ。
前と同じようにニンフを流れに乗せると、なんと一発。
グングンと潜るように引くものの、前回とは違ってあっけなくロッドの誘導に従ってネットイン。
やっぱりサイズは40クラス。でも前回とはパワーが1ランク下。違う魚なのか?それとも水量が少なく水温が高いから元気がないのか?
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同じポイントにまだいるかも、という予感。
すると一投目でヒット。ほぼ同じサイズのメス。
この個体も良く引いて、ティペットを護岸ブロックに擦りつけてくれたが、さほど苦も無くネットイン。
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この小川ではまずまず良型でしょう。

こんな釣りができるのもあとわずか。
そろそろ大きいのを狙いに行きたいかな…

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by akisiko | 2016-10-02 21:09 | | Comments(2)

ブラウンと黒

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また雨の一日。
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例えればアマゾンのタンニンカラーの濁度の流れ。
これはどうかなーと思う濁り。とりあえずニンフを落としてみる。
するとあっけなくヒット。
数尾小物を釣ったら、気が済んでしまった。
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今日の珍客。たぶんミンクの子供。
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なんか愛くるしい仕草で遊んでいた。撮影しようと近づけば川に潜り、また違うところから現れる。

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by akisiko | 2016-09-24 20:00 | | Comments(2)

そこそこニンフ、敗北

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午後のひと時を釣りに充てることにして、先週の川へ再び。
1、2時間ちょろっと遊んで帰る予定。実は先週逃した良型がいるのだ。

ポイントを直撃するも、リベンジはうまくいったためしがない。どうやら人が入った直後らしく、無反応。

場所を変え、3つ目のポイント。
崩れた護岸が、ちょっとした深みと早い流れと反転流を生み出している。
小さなポイントだが、この小川では大場所といえる。

「そこそこニンフ」を流れに打ち込んで、竿先を高く上げる。インジケータ―は流心脇を一度下ったあと、反転流に乗って帰ってきた。
ふいに止まる不自然な動き。反射的にロッドを軽く引いて聞き合わせると、竿先が曲がる。さらにロッドに力を加える。ゴンゴン。きたぁ!

鱒は早い流れの中で、重く力強く竿を引き絞る。何度も護岸ブロックの下に逃げ込むことをたくらむ。
ティペットがだいぶ傷んでいて無理ができないことを思い出す。横着していると、忘れたころにやってくる大物。何度も失敗しているのに、教訓を生かせない。
それでも潜られたらおしまいなので、ティペット強度の限界を想像しつつ、できる限りロッドを曲げて魚を引きずり出す。
水中でヒラを打つニジマスは45cmクラスに見える。さほど大きくないのに、力の強さが尋常でない。

何度かひやひやしながら、やっと下流の開けた流れに誘導する。
よし、これで獲ったも同然!
リールからラインを引き出しつつ、ロッドテンションを保ちつつ、崩れ護岸を一度登って下流側に回り込もうとした瞬間、今まで手元に感じていた重みが消えた。
魚を背にした姿勢で張力が弱まった瞬間に鱒は頭を振ってもがいて、フックは口内からはずれたようだ。

何度も味わったことがある虚脱感。それにしてももったいない一尾。完全にティペット交換を怠ったことと、ファイト中の気のゆるみが敗因。
それにしてもこのサイズすら獲れないなんて…今シーズンは不調続きだけど、いよいよだめだ。
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今日小川で遊んでくれたのは35くらいのこのコ。
「そこそこニンフ」では攻めきれなかったので、スーパーヘビーなニンフで。

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by akisiko | 2016-09-18 18:20 | Comments(0)