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一日の始まりは屋台から

宿の近くは夜の街なこともあって、朝は閑散としています。
近くに出ている屋台を日替わりで巡るのでした。
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こちら中国人系の方々の屋台。
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今朝はおかゆを頼みました。鶏つみれが入ってショウガのトッピングがおいしい。
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卵も入ってたー。大盛り50バーツ、付け合せの揚げパン15バーツ。
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これは蒸し鶏のせご飯の屋台。
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少し甘い唐辛子味噌ソースをかけていただきます。
朝から重そうだけれどけっこう食べられますよ。
スープ込みで40バーツ。



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by akisiko | 2014-03-25 20:26 | タイ〈2014〉 | Comments(0)

朝の屋台麺と市場の食材

朝食は屋台で麺を食べるのがお腹にもお財布にも大変よろしいです。
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宿の近くの屋台はいつも地元の人達が利用しています。具には鳥つみれと豚のモツ。
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私はワンタンのように幅広な麺を頼みました。だいたい3種類くらいの麺から選べます。いずれも40バーツ(1バーツ≒3円)。
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こっちは別の屋台。具は鳥つみれと豚肉でした。

チェンマイの名物料理、カオ・ソーイは日本語メニューにはカレーラーメンってなってました。
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カオ・ソーイで人気店、Kaosoi Lamduonはこんなローカルな店。
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その味は確かに旨い。40バーツ。
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ナイトバザール近くのLemon Grass、ここもおいしい。ちょっときれいなタイ料理のお店。60バーツくらいだったかな。

話は変わるけど市場巡りは飽きません。
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by akisiko | 2014-03-23 19:33 | タイ〈2014〉 | Comments(0)

タイ料理教室

現地ツアーのタイ料理教室に参加です。一日1000バーツ(1バーツ≒3円)。
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まずは市場に行って材料を説明してもらいます。先生はChetくん。真面目ないい奴でした。
タイ料理で特徴的なのは香辛料と調味料です。砂糖や生姜なども数種類あって料理ごとに使い分けています。そこらへんを詳しく教えてくれます。
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それから列車で2駅離れた郊外の農園に行って料理が始まります。
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材料を切るところから教えてくれます。前菜からデザートまで6品目、それぞれに数種類のメニューから選んで作るので先生は大変。
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さてまずはスープ。定番トムヤムクンと鶏のココナッツミルク煮です。
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次に炒め物。鳥ひき肉とホーリーバジル炒め、それからパッタイ、タイ風焼きそば。

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カレーは香辛料をブレンドしてペーストを作るところから始めます。こんなに沢山使うんですね。
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マッサマンカレー。
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チェンマイの名物料理、カオ・ソーイには卵麺と揚げ麺がはいっています。
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もうだいぶ腹いっぱいですがダメ押しのデザート。ココナッツミルクライスとマンゴー。

そしてなぜか最後にアペタイザーのバナナ春巻き。

もう食えません…
腹ごなしに自転車を借りて近所を散策してみました。
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広がる農園、水路には水草と沢山の小魚。
これでもかというほどの熱と光と水が、様々な作物をじゃんじゃん作り出している感じ。
タイ人の胃袋を支えるのh

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by akisiko | 2014-03-20 19:49 | タイ〈2014〉 | Comments(2)

アヌサーン市場の夜と朝

宿の裏の広場はアヌサーン市場といって、毎晩夜店が立ち並ぶエリアなのでした。
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レストランもたくさんあるので、どこで食べようか眺めながら歩き流します。
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やっぱりこういう安っぽいところに魅力を感じてしまうのは貧乏人のサガでしょうか。
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空芯菜の炒め物(60バーツ)、魚介のチャーハン(80バーツ)。
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エビとキノコとパプリカの唐辛子炒め(80バーツ)。
どれも大変美味しいです。市場を見ればその素材の豊かさが美味しさの源であると実感できます。
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さて市場にまた朝が来て。
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朝食屋台があったので食べてみます。
ご飯とスープ、そしておかずが数種類あります。定食ですね。
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魚の煮込みと茹で卵を頼みました。スープはタケノコと豚肉。
魚はナマズみたい。旨い、けど激辛。スープもおいしいです。
タイの皆さんは朝からがっつり食べてらっしゃいますね。

旅の目的その2はタイ料理を食べまくること。
今日は自分でタイ料理を作りに行きます。

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by akisiko | 2014-03-20 09:31 | タイ〈2014〉 | Comments(0)