カテゴリ:暮( 261 )

みやぢvsダッチウエスト


薪ストーブのガラスに映るナニモノかにちょっかいを出すみやぢ。
おいおい、やけどするよ。

[PR]
by akisiko | 2016-11-08 21:24 | | Comments(2)

KINDLING CRACKER 使ってみた

d0051707_20184432.jpg
先日のKINDLING CRACKER、2×4で設置する台を作りいよいよ稼働OK。
d0051707_20184460.jpg
早速焚き付け作りをやってみる。
コン、コン、コン、チーン!っていう鋳物の響きがかわいらしいね!

今までの焚き付け作りは丸太の薪割り台に手斧、それに飛び散り防止の廃タイヤ。
KINDLING CRACKERではそれより圧倒的に早く、簡単に小割薪が作れました。


[PR]
by akisiko | 2016-11-06 21:00 | | Comments(0)
d0051707_20184596.jpg
あまりにも突然に訪れた今年の冬。そんなわけで冬支度も一足遅れ。
厳冬期に備えて鶏小屋にビニールを張って風防を。
d0051707_20184502.jpg
久しぶりにじっくり家で過ごす一日。
あれこれと雑事に手を付けながら、昼ごはんは簡単にコロッケそば。
やっすい乾麺のそばに出来合いのコロッケの組み合わせが、なんとも立ち食いそばの雰囲気を醸し出してヨロシイ。
しかしながら、つゆは妥協せずに自分で作る。牡蠣だし醤油で風味を付けた薄口仕立てがこれまたヨロシイ。

[PR]
by akisiko | 2016-11-06 20:00 | | Comments(0)

冬景色

d0051707_17111536.jpg
ついこの前までビートの緑が見えていたのに。
今年は早い雪景色。

[PR]
by akisiko | 2016-11-05 17:12 | | Comments(3)

寝猫12

d0051707_20434098.jpg
今日もまた、新しいポーズのみやぢの寝相
d0051707_20434018.jpg


d0051707_17135698.jpg

台所が好きだから、電子レンジの上で監督役。
d0051707_20434052.jpg

[PR]
by akisiko | 2016-11-04 20:52 | | Comments(0)

ビートの収穫

d0051707_16163558.jpg
十勝の晩秋。ビートの収穫真っ盛り。
d0051707_16163783.jpg
広大な畑をビートハーベスタで収穫してゆく。圧巻です。
親子2代でバリバリと機械を使いこなす連係プレー。
はたから見ていると小気味いいくらいの作業効率。
d0051707_16163747.jpg
私も非力ながらお手伝いを。
ハーベスタで収穫できない畝を掘り取りしたり、取りこぼしを拾っていきます。
d0051707_16163833.jpg
手に持つのは、シンプルかつ実用的な包丁。
先端にトビ口がついていて、これでビートを掘ったり拾ったり。拾い上げたビートを左手で受け取り、包丁で葉を切り取る。
Koiさんのその動作の素早いこと!
私は毎年お手伝いに行くのになかなか慣れなくて、あたふたしているだけです。

[PR]
by akisiko | 2016-10-30 18:00 | | Comments(2)

寝猫11

d0051707_20382284.jpg
日に日に近づく冬。ストーブ前は暖かい。我が家で人気のポジションにいつもの常連

d0051707_20382010.jpg
安定のくつろぎ、猫の開きのポーズ
d0051707_20382050.jpg
はぁー、あったけぇ…
d0051707_20381890.jpg
これからの季節はやっぱ薪ストーブだよね
d0051707_20382091.jpg
日中はニャンモックでご満悦の表情


d0051707_20382182.jpg
休んでんだからカメラ向けんなよ…ハイ、スミマセン。



[PR]
by akisiko | 2016-10-25 20:49 | | Comments(2)

KINDLING CRACKER

Nからの誕生日プレゼント。
d0051707_21290725.jpg
欲しかったんだよね、これ!
d0051707_21293292.jpg
これは何かというと、薪を小割にして焚き付けにするためのツール。

↑こういう風に使います
輪のなかに薪を入れ、ハンマーで叩くと上向きになった刃によって割られる。
斧とは上下反転した発想だ。
d0051707_21371126.jpg
ニュージーランドの女の子が発案したという、薪割り専用器具。
安全、早い、簡単という謳い文句そのままに、シンプルでいて使いやすい構造。

ダッチウエストを導入してから、焚き付け用に小割にした薪を思ったより多く消費するようになった。
焚き付けは大きな薪に着火するというのが本来の目的。
しかし鋳物薪ストーブの欠点である「着火から本燃焼まで時間がかかる」ことを克服するには焚き付けがキーであることが、一年使って分かった。
焚き付けを多く使うことによってストーブ本体の温度を早く上昇させ、そして熾きを早い段階で作ることがコツ。

ということでKINDLING CRACKERで薪の小割もらくらく。なはず。
とりあえず設置台を2×4材で作ろうと思います。

[PR]
by akisiko | 2016-10-16 21:30 | | Comments(0)

寝猫10

d0051707_20112799.jpg
なに?また写真撮るの?眠いんだけどな、ぼく。
d0051707_20112890.jpg
近頃寒くなってきて薪ストーブに火が入った。ストーブ前はみやぢの特等席。
d0051707_20112782.jpg
灯油ストーブも溺愛してます。
d0051707_20244519.jpg

…と、ブログを更新していたら、ノートPCの三角地帯に入り込む。
もう、ほんとにかまってちゃんなんだから。
d0051707_20182290.jpg
おしりはこんな感じになってます( ´艸`)

[PR]
by akisiko | 2016-10-07 20:22 | | Comments(0)

軽トラ始動

d0051707_20360835.jpg
軽トラを使って薪運びの日。
新車を山に入れるの、勇気が要ります。
荷台にあるコの字型木材は新ツール。
d0051707_20360922.jpg
積み荷が崩れないように柱にします。
しかし、生木で重いので、たいした高さには積めません。
d0051707_20360994.jpg
d0051707_19564813.jpg
本日の出来高…1.5か月分くらいかな。
d0051707_19564278.jpg

[PR]
by akisiko | 2016-09-26 20:00 | | Comments(0)