ドラワカ・ワカスト・フェザントテイルニンフ

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連敗記録を打破すべく、すこしだけ考えてタイイング。
これでいけるかな?
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沈める用にはウェイト少々の軽量タイプ。沈下レンジはガン玉に任せます。
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NZ遠征用のフライ、重い腰を上げてやっと取りかかる。
サイズが極端に小さくなって、慣れるのが大変。
マルトc40、16号に巻いたフェザントテイルニンフ。
ある方のアドバイスを受けてフックを注文し、これから量産するパターンですが…仕上がり、どうですか?
ちょっとショートボディにしすぎたかな。

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Commented by ultreya1204 at 2015-01-16 18:12
akisikoさん
どうもです。
フェザントテイル、いい感じのバランスだと思います!
これを鱒の目の前に違和感なく流すことができれば、イチコロですよ。
Commented by akisiko at 2015-01-17 06:19
>ultreyaさん
こんにちは。
OKでましたね!よかったー。これで少し自信が持てましたよ。

ところで、目下の懸案事項は冬の茶鱒なんです。
出るけれどノらないんですよねー。
その姿を拝むまでがんばり鱒。
Commented by ultreya1204 at 2015-01-17 21:26
akisikoさん

冬の茶鱒、毎日のように日替わりで上手いアングラーに攻められているので、相当スレているかと思います。確かに、あのポイントの鱒はフックオンがすごく難しいんですよね~。

それにしても、そんなにバイトしてくる鱒がいるんですね。一日やってて、大体何回くらい反応ありますか?

この時期にドライフライに反応してくれるだけでも、十分幸せなことなのだと思います(笑)
Commented by akisiko at 2015-01-17 22:38
>ultreyaさん
たしかに。
この厳冬期に、分厚い背中を水面に出してフライに出る姿…実際目にするまでは信じがたい、白昼夢のような光景ですね。

他の釣り人の方々とのポイント争奪戦も結構熾烈です(笑)。

私はあまり根気がないので、4時間くらいで心折れてあきらめてしまいますが、その間のチャンスはやっぱり1度か2度です。

釣りに行ける日も限られてくるので、そろそろお人好しな一尾に出会えないかなーと…
Commented by ultreya1204 at 2015-01-18 21:49
あのポイントは僕の知り合いも何人か通ってますが、気合入っている人だと日の出前の薄暗い時間帯から入ってますからね。僕には到底真似できないです(笑)

チャンスは、やはりそんなもんですよね。数年前までは、もう少しボイルの数も多かったような気がするのですが・・・。スレちゃったんですね、きっと。
Commented by akisiko at 2015-01-19 06:30
>ultreyaさん
気合の入っている方々につられて、
私もここ数回は日の出前の暗い時間にあの坂を下ってます。

やはりボイルは薄明時に短時間起こって、日が高くなると沈黙するっていうパターンが多いようです。

でも…寒いんですよねー!
痛さとの戦いって感じですw
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by akisiko | 2015-01-12 22:29 | | Comments(6)