アヌサーン市場の夜と朝

宿の裏の広場はアヌサーン市場といって、毎晩夜店が立ち並ぶエリアなのでした。
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レストランもたくさんあるので、どこで食べようか眺めながら歩き流します。
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やっぱりこういう安っぽいところに魅力を感じてしまうのは貧乏人のサガでしょうか。
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空芯菜の炒め物(60バーツ)、魚介のチャーハン(80バーツ)。
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エビとキノコとパプリカの唐辛子炒め(80バーツ)。
どれも大変美味しいです。市場を見ればその素材の豊かさが美味しさの源であると実感できます。
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さて市場にまた朝が来て。
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朝食屋台があったので食べてみます。
ご飯とスープ、そしておかずが数種類あります。定食ですね。
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魚の煮込みと茹で卵を頼みました。スープはタケノコと豚肉。
魚はナマズみたい。旨い、けど激辛。スープもおいしいです。
タイの皆さんは朝からがっつり食べてらっしゃいますね。

旅の目的その2はタイ料理を食べまくること。
今日は自分でタイ料理を作りに行きます。

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by akisiko | 2014-03-20 09:31 | タイ〈2014〉 | Comments(0)